| 消費者への直送 | × |
|---|---|
| 仕入れ前の販売 | × |
| 画像転載 | ○ |
| ネット販売 | ○ |
| 代金引換 | × |
配送について
送料について
初回限定!
現在、ご購入金額問わず全国送料無料キャンペーン中
| ご購入金額(税抜) | ||
|---|---|---|
| 5,000円(未満) | 5,000円(以上) | |
| 全国 | 490円 | 無料 |
| 沖縄 ・離島 | 490円 | 無料 |
※配送会社によっては、配送先の住所が離島地域となり、別途送料がかかる場合がございます。
※出荷状況により、送料が変更になる場合がございます。
<送料が別途の地域へ配送をご希望のお客様へ>
出荷時に送料が確定する理由から、送料が「別途」と記載されております。
「別途」の送料は、ご注文時の見込み送料から大きく変わる可能性がございます。
あらかじめご注意いただくとともに、ご不明な場合はご注文の前に必ず出展企業へご連絡いただくようお願いいたします。
決済について
|
「いまの気もち」って、どんなことば? いっしょにさがしてみよう! ここは、「ココロ」についてまなぶ教室。 どんな気もちも 自分から出てくる大切なもの。よく味わってみてね。 さあ、1じかんめは「あたまの中にうかんでくるもの」を考えてみよう。 自分? 家族? 友達? それは、たまに? いつも? あたまからはなれない? 指をさして教えてね。 本書は「自分の気持ちって、なんだろう」からスタートし、少しずつ心の言葉を見つけていくためのレッスンブック。 気持ちに名前をつけられるようになったり、うまく伝えられるようになったり—— そんな「こころがちょっと軽くなるコミュニケーション」を育むための一冊です。 心の学校の「コール先生」を案内役に、表情、しぐさ、短い言葉など、さまざまな気持ちの伝え方を紹介します。自分のペースで、無理なく心と向き合えるつくりになっています。 気持ちに名前をつける、かたちにする、誰かと分かち合う—— 感情を整理し、伝える力を育むプロセスをサポートします。 いろいろな感情を表現した、ポップでカラフル、個性的なイラストにも注目。 大人も子どもも一緒に楽しみ、話しながら進める“こころのコミュニケーションブック”としても、おすすめです。 【編集者からのコメント】 気もちをことばにするって、むずかしい。でも、伝わるとうれしい。子どもの豊かな「気もち」を育てるには、まず“気づく力”から。『あのね、いまのきもちはね』は、子どもが自分の気もちに気づき、安心して伝える力を育みます。 作業療法士・公認心理師として、たくさんの現場で子どもたちと向き合ってきた著者。だからこそ、「今」、保育や教育、家庭で、本当に必要とされている心のサポートツールとして、この本を作り上げました。 特に手に取って欲しいのは、自分の気持ちを言葉にするのが少しむずかしい子どもたちや、その保護者、先生など、子どもたちと関わるすべての大人たち。ギフテッドや発達に特性のある子どもたちにも、やさしく寄りそいます。「ちゃんと聞いてるよ」「言ってくれてありがとう」そんな親子の対話のきっかけにも。 その時には、子どもだけでなく大人も新しい「気もちのことば」を見つけられるかもしれません。 ■対象年齢:読み聞かせで5歳くらい〜 著者について 作:佐伯 裕美(さえきひろみ) 作業療法士・公認心理師。 なやクリニック高次脳機能障害外来、勤務。 一般社団法人ギフテッド応援隊サポートブック部、日本ギフテッド・2E学会理事。 一般社団法人療育サポートセンターわおん訪問支援員。 堺市教育委員会外部専門家、学校訪問支援員として活動し、多くの子どもたちをサポートしている。 1975年大阪府堺市生まれ。 3児の母。 絵:麦野 李(むぎのもも) 幼い頃からアメリカンポップなアニメが好きで、自由気ままに描き続けてきたが、今回著者からの依頼を受けイラストレーターとしてデビュー。 2005年大阪府生まれ。 高校卒業後、現在フリーターのギャル系女子。 |
| セット 番号 |
内訳 (メーカー品番) |
数量 |
小売価格
|
卸価格 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|
| S1 |
あのね、いまのきもちはね
(-)
|
1点 |
メーカー希望小売価格(税抜)
¥1,500 / 1点
1セット (1点) |
卸価格は会員のみ公開 |
|
登録日:2025/6/24
|
「いまの気もち」って、どんなことば? いっしょにさがしてみよう! ここは、「ココロ」についてまなぶ教室。 どんな気もちも 自分から出てくる大切なもの。よく味わってみてね。 さあ、1じかんめは「あたまの中にうかんでくるもの」を考えてみよう。 自分? 家族? 友達? それは、たまに? いつも? あたまからはなれない? 指をさして教えてね。 本書は「自分の気持ちって、なんだろう」からスタートし、少しずつ心の言葉を見つけていくためのレッスンブック。 気持ちに名前をつけられるようになったり、うまく伝えられるようになったり—— そんな「こころがちょっと軽くなるコミュニケーション」を育むための一冊です。 心の学校の「コール先生」を案内役に、表情、しぐさ、短い言葉など、さまざまな気持ちの伝え方を紹介します。自分のペースで、無理なく心と向き合えるつくりになっています。 気持ちに名前をつける、かたちにする、誰かと分かち合う—— 感情を整理し、伝える力を育むプロセスをサポートします。 いろいろな感情を表現した、ポップでカラフル、個性的なイラストにも注目。 大人も子どもも一緒に楽しみ、話しながら進める“こころのコミュニケーションブック”としても、おすすめです。 【編集者からのコメント】 気もちをことばにするって、むずかしい。でも、伝わるとうれしい。子どもの豊かな「気もち」を育てるには、まず“気づく力”から。『あのね、いまのきもちはね』は、子どもが自分の気もちに気づき、安心して伝える力を育みます。 作業療法士・公認心理師として、たくさんの現場で子どもたちと向き合ってきた著者。だからこそ、「今」、保育や教育、家庭で、本当に必要とされている心のサポートツールとして、この本を作り上げました。 特に手に取って欲しいのは、自分の気持ちを言葉にするのが少しむずかしい子どもたちや、その保護者、先生など、子どもたちと関わるすべての大人たち。ギフテッドや発達に特性のある子どもたちにも、やさしく寄りそいます。「ちゃんと聞いてるよ」「言ってくれてありがとう」そんな親子の対話のきっかけにも。 その時には、子どもだけでなく大人も新しい「気もちのことば」を見つけられるかもしれません。 ■対象年齢:読み聞かせで5歳くらい〜 著者について 作:佐伯 裕美(さえきひろみ) 作業療法士・公認心理師。 なやクリニック高次脳機能障害外来、勤務。 一般社団法人ギフテッド応援隊サポートブック部、日本ギフテッド・2E学会理事。 一般社団法人療育サポートセンターわおん訪問支援員。 堺市教育委員会外部専門家、学校訪問支援員として活動し、多くの子どもたちをサポートしている。 1975年大阪府堺市生まれ。 3児の母。 絵:麦野 李(むぎのもも) 幼い頃からアメリカンポップなアニメが好きで、自由気ままに描き続けてきたが、今回著者からの依頼を受けイラストレーターとしてデビュー。 2005年大阪府生まれ。 高校卒業後、現在フリーターのギャル系女子。 |
| B5判変型(正方形) 24ページ 上製 オールカラー |
このジャンルのほかの商品
商品ジャンル
応援コメント「取引してよかったの声」