2022 フォリウム・ヴィンヤード ピノ・ノワール マールボロ【赤ワイン】【ミディアム】 商品ページ|卸・仕入れサイト【スーパーデリバリー】
| 消費者への直送 | × |
|---|---|
| 仕入れ前の販売 | × |
| 画像転載 |
△ (購入した商品のみ転載可) |
| ネット販売 | ○ |
| 代金引換 | × |
| 海外販売 | × |
配送について
送料について
| ご購入金額(税抜) | ||
|---|---|---|
| 22,000円(未満) | 22,000円(以上) | |
| 北海道 | 2,000円 | 無料 |
| 本州 | 1,500円 | 無料 |
| 四国 | 1,500円 | 無料 |
| 九州 | 1,500円 | 無料 |
| 沖縄 ・離島 | 3,000円 | 別途 |
※配送会社によっては、配送先の住所が離島地域となり、別途送料がかかる場合がございます。
※出荷状況により、送料が変更になる場合がございます。
<送料が別途の地域へ配送をご希望のお客様へ>
出荷時に送料が確定する理由から、送料が「別途」と記載されております。
「別途」の送料は、ご注文時の見込み送料から大きく変わる可能性がございます。
あらかじめご注意いただくとともに、ご不明な場合はご注文の前に必ず出展企業へご連絡いただくようお願いいたします。
決済について
|
ティスティング・ノート 色調はルビーレッド。熟したチェリー、ラズベリーのアロマに、ほのかに土や濡れた葉のような複雑性のある香り。味わいは、ストロベリー、ラズベリーの赤系果実に、スパイスやヴァニラのニュアンスも感じられ、シルキーなタンニンと共に長い余韻が続きます。 土壌 Southern Valley の標高63m、なだらかな北向きの畑。粘土質と砂礫や小石を含む河川土壌が幾重にも重なり合った堆積土。 ヴィンテージノート 2022年は温暖な春先で、霜害などの心配がなく順調な生育が期待されましたが、開花期の 12 月以降は降雨の多い年となり、盛夏であるはずの2月に200㎜以上の雨が降るブドウ生育をする上では難しい年となりました。この多雨の影響もあり、直近の3ヴィンテージに比べ、エレガントなワインとなりました。 醸造 フレンチオークにて11ヶ月( 新樽 比率 1 0%) 総酸度:5.8 g/L 残糖:0.29 g/L 生産量:3,044 本 ワイナリー情報 フォリウム・ヴィンヤードは2010年6月、ニュージーランド南島の北東部、マールボロ地方のブランコット・ヴァレーで創業しました。フォリウム・ヴィンヤードではソーヴィニヨン・ブランとピノ・ノワールを手塩にかけて生育し、最高品質のワインを生産することを目標としています。 畑の土壌は氷河期に氷河の移動によってもたらされた粘土質と、ワイラウ川の氾濫によって運ばれた砂礫が幾重にも重なった土壌です。粘土質を多く含むので乾燥した夏期にもぶどうの生育に必要な水分を保つことができます。マールボロ地方の他の畑に比べ高い植樹率にする事で、より凝縮した力強い果実を生産することができます。ニュージーランドのクリーンな環境を維持する為、有機農業認定機関「Biogro(2014 年に認定取得)」の規定に則った農法を行っています。 「高品質なワインを造る一番の近道は高品質なぶどうを育てることです」と栽培・醸造家の岡田氏は語ります。畑での徹底した収量制限、除葉を始めとするキャノピーマネージメントを行い、秋には完熟した果実を全て手摘みで収穫します。収穫したぶどうの個性を最大限に生かす為、醸造での人的関与を必要最小限に留め、フォリウム・ヴィンヤードのテロワールを反映させたワインを生産しています。
|
| セット 番号 |
内訳 (メーカー品番) |
数量 |
小売価格
|
卸価格 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|
| S1 |
ピノ・ノワール マールボロ
(FOL4PN--22)
JAN:9421902704512
|
1点 |
メーカー希望小売価格(税抜)
¥4,200 / 1点
1セット (1点) |
卸価格は会員のみ公開 |
|
|
| S2 |
ピノ・ノワール マールボロ
(FOL4PN--22)
JAN:9421902704512
|
6点 |
メーカー希望小売価格(税抜)
¥4,200 / 1点
1セット (6点) |
卸価格は会員のみ公開 |
|
登録日:2024/4/19
|
ティスティング・ノート 色調はルビーレッド。熟したチェリー、ラズベリーのアロマに、ほのかに土や濡れた葉のような複雑性のある香り。味わいは、ストロベリー、ラズベリーの赤系果実に、スパイスやヴァニラのニュアンスも感じられ、シルキーなタンニンと共に長い余韻が続きます。 土壌 Southern Valley の標高63m、なだらかな北向きの畑。粘土質と砂礫や小石を含む河川土壌が幾重にも重なり合った堆積土。 ヴィンテージノート 2022年は温暖な春先で、霜害などの心配がなく順調な生育が期待されましたが、開花期の 12 月以降は降雨の多い年となり、盛夏であるはずの2月に200㎜以上の雨が降るブドウ生育をする上では難しい年となりました。この多雨の影響もあり、直近の3ヴィンテージに比べ、エレガントなワインとなりました。 醸造 フレンチオークにて11ヶ月( 新樽 比率 1 0%) 総酸度:5.8 g/L 残糖:0.29 g/L 生産量:3,044 本 ワイナリー情報 フォリウム・ヴィンヤードは2010年6月、ニュージーランド南島の北東部、マールボロ地方のブランコット・ヴァレーで創業しました。フォリウム・ヴィンヤードではソーヴィニヨン・ブランとピノ・ノワールを手塩にかけて生育し、最高品質のワインを生産することを目標としています。 畑の土壌は氷河期に氷河の移動によってもたらされた粘土質と、ワイラウ川の氾濫によって運ばれた砂礫が幾重にも重なった土壌です。粘土質を多く含むので乾燥した夏期にもぶどうの生育に必要な水分を保つことができます。マールボロ地方の他の畑に比べ高い植樹率にする事で、より凝縮した力強い果実を生産することができます。ニュージーランドのクリーンな環境を維持する為、有機農業認定機関「Biogro(2014 年に認定取得)」の規定に則った農法を行っています。 「高品質なワインを造る一番の近道は高品質なぶどうを育てることです」と栽培・醸造家の岡田氏は語ります。畑での徹底した収量制限、除葉を始めとするキャノピーマネージメントを行い、秋には完熟した果実を全て手摘みで収穫します。収穫したぶどうの個性を最大限に生かす為、醸造での人的関与を必要最小限に留め、フォリウム・ヴィンヤードのテロワールを反映させたワインを生産しています。
|
※和酒(日本産の酒)は再販できません。
※20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。
※日本国内のみ販売可能な商品です。海外販売はできません。
商品ジャンル