Vendor Profile
MATES universal contents Co.Ltd
| Address | Kojimachi ichihara Bldg.4F 1-1-8 Hirakawacho Chiyoda-ku Tokyo, JAPAN ZIP:102-0093 |
|---|---|
| Representative Name | Koji Oba |
| Annual Revenue | closed |
| No. of Employees | closed |
| Web Site URL |
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SD item code:9542873
| Detail | Price & Quantity | ||
|---|---|---|---|
| S1 |
Ouka Volleyball Club (Supervisor)
オーカバレーボールクラブ (監修)
(42309)
JAN:9784780423099
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(42309)
JAN:9784780423099
Wholesale Price: Members Only
1 pc /set
In Stock
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| Shipping Date |
|---|
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About 1 week
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| Dimensions |
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|
Size: A5 (210mm x 148mm)
Number of pages: 112 Weight: 221g |
| Specifications |
|---|
|
Country of manufacture: Japan
Material / component: Paper
Year of manufacture: 2020
Product tag: None
|
Description
| ★ 狙い打って勝つ! ! ★ 最強の「先制攻撃」で試合を決める! ★ ジャンフロ、ドライブなど各サーブのレベルアップから、 ターゲットの工夫、サーブ起点の戦術まで! ★ 得点に確実につなげるための極意がわかる 『上達のバイブル』! ◇◆◇ 本書について ◇◆◇ 中世のボールを打ち合う球技では、 一球目に打たれるサーブ(サービス)は、 いかに「打ちやすい」ところに出すかが 目的とされ、 ラリーを続けて楽しむためのゲームとされてきた。 一方で現代スポーツのバレーボールはもちろん、 テニスや卓球、バドミントンなどでは、 一球目から、なるべく難しいところにサーブを打ち、 相手の返球を弱め、 その後の「ラリーの主導権を握る」ことが テーマとされている。 実際のバレーボールのアマチュア選手たちに目を移すと、 「ラリーの主導権を握る」ことよりも、 直接得点につながるスパイクやレシーブの技術に、 重きがおかれている傾向がある。 サーブはあくまで個人技術であり、 チームとしての戦術やフォーメーションの熟成や向上に、 チームの練習時間の大半が 占められていることも多いようだ。 もし、高いレベルで勝敗を競うなら、 得点を獲るために一球目のサーブで相手を崩し、 自由に攻撃をさせないかが大切なポイント。 セッターに条件の良いボールが入ってしまえば、 そこからのトスで攻撃を組み立てられ、 対応できなくなってしまうからだ。 チームとして高いスパイク力や レシーブ力があったとしても、 戦術はほとんど機能しなくなる。 チーム戦術の土台は、 サーブの良し悪しで決まるといっても良いだろう。 本書はサーブの打ち方とサーブを生かすための戦術、 考え方を網羅した技術書である。 サーブが上達することで、 チームで活躍できるヒントを満載している。 本書がアマチュアバレーボール選手の 一助となることを願う。 ◇◆◇ 本書について ◇◆◇ ☆PART1 サーブの本質 * POINT01 相手を崩して自分たちの守備をしやすくする * POINT02 リリーフサーバーとして活躍する場が増える ・・・など全4POINT * column サーブに大切な指をテーピングで保護する ☆PART2 サーブのフォーム * POINT05 サーブの「フォームの流れ」を理解する * POINT06 サーブの応用につながる基礎を身につける ・・・など全12POINT * column ボールの特徴を理解して、サーブに生かす ☆PART3 レベルアップするサーブ技術 * POINT17 常に同じ動作でサーブの安定性を保つ * POINT18 サーブを工夫して相手レシーブを崩す ・・・など全7POINT ☆PART4 戦術 * POINT24 戦術にフィットするサーブを仕掛ける * POINT25 ライト側を狙い攻撃の選択肢を減らす ・・・など全16POINT☆PART5 サーブのトレーニング * POINT40 弱点を克服して得意なところを伸ばす * POINT41 常に同じところにトスを上げる ・・・など全9POINT * column 無回転サーブの変化をコントロールする ☆PART6 サーブのための体づくり * POINT49 体の軸をつくり上半身の柔軟性をアップ *絵POINT50 上半身の柔軟性をアップさせるストレッチ ・・・全2POINT |
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| EMS | From Feb.17th 2026 to Feb.20th 2026 |
| Pantos Express | From Feb.19th 2026 to Feb.24th 2026 |
| DHL | From Feb.17th 2026 to Feb.19th 2026 |
| UPS | From Feb.17th 2026 to Feb.19th 2026 |
| FedEx | From Feb.17th 2026 to Feb.19th 2026 |
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Under the resale price maintenance system, publishers are legally allowed to specify the selling price of their books. We ask that your company also adhere to the sales price specified by us. If you fail to do so, we will discontinue our business with you. |
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ターゲットの工夫、サーブ起点の戦術まで!
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『上達のバイブル』!
◇◆◇ 本書について ◇◆◇
中世のボールを打ち合う球技では、
一球目に打たれるサーブ(サービス)は、
いかに「打ちやすい」ところに出すかが 目的とされ、
ラリーを続けて楽しむためのゲームとされてきた。
一方で現代スポーツのバレーボールはもちろん、
テニスや卓球、バドミントンなどでは、
一球目から、なるべく難しいところにサーブを打ち、
相手の返球を弱め、
その後の「ラリーの主導権を握る」ことが
テーマとされている。
実際のバレーボールのアマチュア選手たちに目を移すと、
「ラリーの主導権を握る」ことよりも、
直接得点につながるスパイクやレシーブの技術に、
重きがおかれている傾向がある。
サーブはあくまで個人技術であり、
チームとしての戦術やフォーメーションの熟成や向上に、
チームの練習時間の大半が
占められていることも多いようだ。
もし、高いレベルで勝敗を競うなら、
得点を獲るために一球目のサーブで相手を崩し、
自由に攻撃をさせないかが大切なポイント。
セッターに条件の良いボールが入ってしまえば、
そこからのトスで攻撃を組み立てられ、
対応できなくなってしまうからだ。
チームとして高いスパイク力や
レシーブ力があったとしても、
戦術はほとんど機能しなくなる。
チーム戦術の土台は、
サーブの良し悪しで決まるといっても良いだろう。
本書はサーブの打ち方とサーブを生かすための戦術、
考え方を網羅した技術書である。
サーブが上達することで、
チームで活躍できるヒントを満載している。
本書がアマチュアバレーボール選手の
一助となることを願う。
◇◆◇ 本書について ◇◆◇
☆PART1 サーブの本質
* POINT01
相手を崩して自分たちの守備をしやすくする
* POINT02
リリーフサーバーとして活躍する場が増える
・・・など全4POINT
* column
サーブに大切な指をテーピングで保護する
☆PART2 サーブのフォーム
* POINT05
サーブの「フォームの流れ」を理解する
* POINT06
サーブの応用につながる基礎を身につける
・・・など全12POINT
* column
ボールの特徴を理解して、サーブに生かす
☆PART3 レベルアップするサーブ技術
* POINT17
常に同じ動作でサーブの安定性を保つ
* POINT18
サーブを工夫して相手レシーブを崩す
・・・など全7POINT
☆PART4 戦術
* POINT24
戦術にフィットするサーブを仕掛ける
* POINT25
ライト側を狙い攻撃の選択肢を減らす
・・・など全16POINT☆PART5 サーブのトレーニング
* POINT40
弱点を克服して得意なところを伸ばす
* POINT41
常に同じところにトスを上げる
・・・など全9POINT
* column
無回転サーブの変化をコントロールする
☆PART6 サーブのための体づくり
* POINT49
体の軸をつくり上半身の柔軟性をアップ
*絵POINT50
上半身の柔軟性をアップさせるストレッチ
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