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| 福島県 | 560円 | 無料 |
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| 福井県 | 560円 | 無料 |
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| 長野県 | 560円 | 無料 |
| 岐阜県 | 560円 | 無料 |
| 静岡県 | 560円 | 無料 |
| 愛知県 | 560円 | 無料 |
| 三重県 | 560円 | 無料 |
| 滋賀県 | 580円 | 無料 |
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| 大阪府 | 580円 | 無料 |
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| 島根県 | 680円 | 無料 |
| 岡山県 | 680円 | 無料 |
| 広島県 | 680円 | 無料 |
| 山口県 | 680円 | 無料 |
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★ 調べ学習に役立つ! ★ 写真や図解でやさしく解説。 * ふしぎな体の形にはどういう意味があるの * 体の色が異なるのはなぜだろう * どんなところに生息しているの * 単細胞生物と多細胞生物の違いとは ・・・など ◆◇◆ 本書について ◆◇◆ みなさんは、“プランクトン"というと 「水中の微小な生物」と思うかもしれません。 正しくは「水中に浮遊している生物」のことです。 大きさに関係はありません。 自力ではあまり大きくは移動できない 生物のことなので、大きなクラゲも “プランクトン"の一つです。 1mくらいの大きさでも“プランクトン" なのです(メガプランクトンと呼びます)。 小さい方は、細胞1個の小さな生物となります。 小さい方に向かってマクロプランクトン、 ナノプランクトン、ピコプランクトンという言葉が使われます。 「ナノプランクトン」というので、 ナノメートル(nm)サイズと思いきや、 0.02~0.002mmすなわち、20~2μm程度の 生物(細胞)が「ナノプランクトン」です。 この本では、わかりやすいようにミリメートル(mm)で表記しています。 微小な細胞も鞭毛や繊毛を持つものがあるし、 多細胞のオキアミだって一生懸命に泳いでいます。 「浮遊」するといっても、 人の目で見ていて、大きく移動することは ないような生物群のことです。 光合成をする「植物プランクトン」 (珪藻、鞭毛藻などの浮遊性微細藻類や シアノバクテリア)や、「原生動物」、 「多細胞生物」であるクラゲや 甲殻類(ミジンコやオキアミなど)、 さらに大型水生動物の幼生(魚の稚仔魚など) などの「動物プランクトン」です。 浮遊性の「海洋細菌」なども含まれます。 このように“プランクトン“という言葉には、 水界生態系の世界が見えてきます。 それに対し、泳ぐ魚を「ネクトン」。 水底に沈んで生活する生物を「ベントス」といい、 この本では、ベントスも紹介しています。 ふだんはあまり見ることができないプランクトンの世界を、 この本が子どもたちとプランクトンの出合いに 役立つきっかけになれば何よりです。 ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆ ☆ 単細胞生物 * 単細胞生物とは * 赤潮について * プランクトンの採取方法 * プランクトンの観察 * ネンジュモ(アナベナ) * ミクロキスティスのなかま * ツノケイソウ * フナガタケイソウ * コアミケイソウのなかま * スケレトネマのなかま ・・・など ☆ 多細胞生物 * 多細胞生物とは * 海に降る雪「マリンスノー」 * プランクトンの大きさ比べ * ヒルガタワムシのなかま * カメノコウワムシ * ツボワムシ * ツキガタワムシ * ツノテマリワムシ * ミジンコ * オナガミジンコ ・・・など |
| セット 番号 |
内訳 (メーカー品番) |
数量 |
小売価格
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卸価格 | ||
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| S1 |
「プランクトンのふしぎ」編集室 (著)
(42609)
JAN:9784780426090
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1点 |
メーカー希望小売価格(税抜)
¥1,800 / 1点
1セット (1点) |
卸価格は会員のみ公開 |
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登録日:2022/4/26
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★ 調べ学習に役立つ!
★ 写真や図解でやさしく解説。 * ふしぎな体の形にはどういう意味があるの * 体の色が異なるのはなぜだろう * どんなところに生息しているの * 単細胞生物と多細胞生物の違いとは ・・・など ◆◇◆ 本書について ◆◇◆ みなさんは、“プランクトン"というと 「水中の微小な生物」と思うかもしれません。 正しくは「水中に浮遊している生物」のことです。 大きさに関係はありません。 自力ではあまり大きくは移動できない 生物のことなので、大きなクラゲも “プランクトン"の一つです。 1mくらいの大きさでも“プランクトン" なのです(メガプランクトンと呼びます)。 小さい方は、細胞1個の小さな生物となります。 小さい方に向かってマクロプランクトン、 ナノプランクトン、ピコプランクトンという言葉が使われます。 「ナノプランクトン」というので、 ナノメートル(nm)サイズと思いきや、 0.02~0.002mmすなわち、20~2μm程度の 生物(細胞)が「ナノプランクトン」です。 この本では、わかりやすいようにミリメートル(mm)で表記しています。 微小な細胞も鞭毛や繊毛を持つものがあるし、 多細胞のオキアミだって一生懸命に泳いでいます。 「浮遊」するといっても、 人の目で見ていて、大きく移動することは ないような生物群のことです。 光合成をする「植物プランクトン」 (珪藻、鞭毛藻などの浮遊性微細藻類や シアノバクテリア)や、「原生動物」、 「多細胞生物」であるクラゲや 甲殻類(ミジンコやオキアミなど)、 さらに大型水生動物の幼生(魚の稚仔魚など) などの「動物プランクトン」です。 浮遊性の「海洋細菌」なども含まれます。 このように“プランクトン“という言葉には、 水界生態系の世界が見えてきます。 それに対し、泳ぐ魚を「ネクトン」。 水底に沈んで生活する生物を「ベントス」といい、 この本では、ベントスも紹介しています。 ふだんはあまり見ることができないプランクトンの世界を、 この本が子どもたちとプランクトンの出合いに 役立つきっかけになれば何よりです。 ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆ ☆ 単細胞生物 * 単細胞生物とは * 赤潮について * プランクトンの採取方法 * プランクトンの観察 * ネンジュモ(アナベナ) * ミクロキスティスのなかま * ツノケイソウ * フナガタケイソウ * コアミケイソウのなかま * スケレトネマのなかま ・・・など ☆ 多細胞生物 * 多細胞生物とは * 海に降る雪「マリンスノー」 * プランクトンの大きさ比べ * ヒルガタワムシのなかま * カメノコウワムシ * ツボワムシ * ツキガタワムシ * ツノテマリワムシ * ミジンコ * オナガミジンコ ・・・など |
| サイズ:A5判(210mm×148mm) ページ数:144ページ 重量:303g |
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