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| S1 |
古代語の謎を解くII
(978-4-87259-440-9)
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1点 |
メーカー希望小売価格(税抜)
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1セット (1点) |
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登録日:2021/3/10
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蜂矢 真郷(著)
古代の日本人はどんな言葉を使っていたのだろうか.現代日本語とどこでつながり,どこで切れているのだろうか. 例えばツマ[妻・夫]とトモ[友・伴],モミチ[黄葉・紅葉]とカヘルテ[楓]などの類義語や,「ウマシ」「アハレ」などの語について,最新の研究の一端をわかりやすく述べる. 好評を博した既刊『古代語の謎を解く』(大阪大学出版会,2010年)の続編として,Handai-Asahi中之島塾の講義の成果をまとめる. |
| 四六判・268ページ |
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例えばツマ[妻・夫]とトモ[友・伴],モミチ[黄葉・紅葉]とカヘルテ[楓]などの類義語や,「ウマシ」「アハレ」などの語について,最新の研究の一端をわかりやすく述べる.
好評を博した既刊『古代語の謎を解く』(大阪大学出版会,2010年)の続編として,Handai-Asahi中之島塾の講義の成果をまとめる.