キーワード検索

お問い合わせ・ヘルプ
検討中リスト

商品ジャンル

ファッション

家具・インテリア

生活雑貨

什器・店舗資材

電化製品

食品・菓子・飲料・酒

アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦 商品ページ|卸・仕入れサイト【スーパーデリバリー】

COUPON

入会特典

送料無料クーポン発行中

 4.8(39件)
商品説明
4.8
実物一致度
4.9
価格・品質
4.9
納品状況
4.7
担当者対応
4.8
在庫精度
4.9

応援コメント「取引してよかったの声」

3件のコメント
「商品提案が丁寧でうれしい」「仕入れた商品がお客様に大好評」など、出展企業に応援コメントを贈りましょう。みなさまの応援の声が出展企業の運営における大きなチカラになります。
取引条件
販売規制について
消費者への直送 ×
仕入れ前の販売 ×
画像転載
ネット販売 △(下記参照)
代金引換 ×
ネット販売について
下記サイトでの販売はご遠慮ください。
  • Amazon.co.jp
送料・決済方法

配送について

配送業者:佐川急便、ヤマト宅急便

※配送業者のご指定はいただけません。
※ご注文合計金額が10000円(税抜)にも関わらず、
在庫切れの為に10000円未満になってしまった場合の送料は弊社で負担させていただきます。

送料について

  ご購入金額(税抜)
10,000円(未満) 10,000円(以上)
全国 700円 無料
沖縄 ・離島 1,000円 無料

※配送会社によっては、配送先の住所が離島地域となり、別途送料がかかる場合がございます。
※出荷状況により、送料が変更になる場合がございます。

<送料が別途の地域へ配送をご希望のお客様へ>

出荷時に送料が確定する理由から、送料が「別途」と記載されております。
「別途」の送料は、ご注文時の見込み送料から大きく変わる可能性がございます。
あらかじめご注意いただくとともに、ご不明な場合はご注文の前に必ず出展企業へご連絡いただくようお願いいたします。

決済について

Paid(掛け)、アプラス、クレジット
○(利用可能)
代金引換
×(利用不可)
アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦
アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦
アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦
アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦
アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦
アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦
アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦
アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦
アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦
アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦
アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦
アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦
アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦
アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦
アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦
アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦
アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦
アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦
新しい時代を象徴していた女性の美術家は、なぜ歴史から姿を消してしまったのか。 

1950年代から60年代の日本の女性美術家による創作を「アンチ・アクション」というキーワードから見直す展覧会の図録兼書籍。

当時、日本では短期間ながら女性美術家が前衛美術の領域で大きな注目を集めました。これを後押ししたのは、海外から流入した抽象芸術運動「アンフォルメル」と、それに応じる批評言語でした。
しかし、次いで「アクション・ペインティング」という様式概念が導入されると、女性画家たちは如実に批評対象から外されてゆきます。
豪快さや力強さといった男性性と親密な「アクション」の概念に男性批評家たちが反応し、伝統的なジェンダー秩序の揺り戻しが生じたのです。 

 本書では『アンチ・アクション』(中嶋泉[本展学術協力者]著、2019年)のジェンダー研究の観点を足がかりに、草間彌生、田中敦子、福島秀子ら14名の作品およそ120点を掲載。

また「アンチ・アクション」年表や、フェミニズム美術史の先駆として知られるグリゼルダ・ポロックのインタビュー、そして批評や素材、日本で開催されてきた展覧会のジェンダーバランスなどについて掘り下げた論考を掲載。

「アクション」の時代に別のかたちで応答した「彼女たち」の独自の挑戦の軌跡とその考察を紹介します。

 出品作家(50音順): 赤穴桂子、芥川(間所)紗織、榎本和子、江見絹子、草間彌生、白髪富士子、多田美波、田中敦子、田中田鶴子、田部光子、福島秀子、宮脇愛子、毛利眞美、山崎つる子

青幻舎

アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦

SD品番:14019130
セット
番号
内訳
(メーカー品番)
数量
小売価格
価格表示について
  • ・メーカー希望小売価格
    値札や箱への表記など商品自体に裏付けがついている小売価格
  • ・カタログ価格
    カタログやホームページなど商品自体にはついていなくても
    裏付けはある小売価格
  • ・参考上代
    販売企業の自己申告による提示小売価格
  • ・オープンプライス
    希望小売価格や標準価格を設けず小売店が自由に販売価格を
    設定するもの
卸価格
S1
編著:豊田市美術館、東京国立近代美術館、兵庫県立美術
(1017)
1点
メーカー希望小売価格(税抜)
¥3,300 / 1点
1セット (1点)
卸価格は会員のみ公開
SD品番:14019130S1 / メーカー品番:1017
すでに会員の方はログイン
詳細情報
商品説明
新しい時代を象徴していた女性の美術家は、なぜ歴史から姿を消してしまったのか。 

1950年代から60年代の日本の女性美術家による創作を「アンチ・アクション」というキーワードから見直す展覧会の図録兼書籍。

当時、日本では短期間ながら女性美術家が前衛美術の領域で大きな注目を集めました。これを後押ししたのは、海外から流入した抽象芸術運動「アンフォルメル」と、それに応じる批評言語でした。
しかし、次いで「アクション・ペインティング」という様式概念が導入されると、女性画家たちは如実に批評対象から外されてゆきます。
豪快さや力強さといった男性性と親密な「アクション」の概念に男性批評家たちが反応し、伝統的なジェンダー秩序の揺り戻しが生じたのです。 

 本書では『アンチ・アクション』(中嶋泉[本展学術協力者]著、2019年)のジェンダー研究の観点を足がかりに、草間彌生、田中敦子、福島秀子ら14名の作品およそ120点を掲載。

また「アンチ・アクション」年表や、フェミニズム美術史の先駆として知られるグリゼルダ・ポロックのインタビュー、そして批評や素材、日本で開催されてきた展覧会のジェンダーバランスなどについて掘り下げた論考を掲載。

「アクション」の時代に別のかたちで応答した「彼女たち」の独自の挑戦の軌跡とその考察を紹介します。

 出品作家(50音順): 赤穴桂子、芥川(間所)紗織、榎本和子、江見絹子、草間彌生、白髪富士子、多田美波、田中敦子、田中田鶴子、田部光子、福島秀子、宮脇愛子、毛利眞美、山崎つる子
出荷
5営業日以内
サイズ・容量
判型:B5 総頁:290頁 製本:並製
規格
生産地:日本
素材・成分:紙
商品札:無し
注意事項
■重要なお知らせ  本は再販売価格維持制度で、出版社が販売価格を指定することが法律で認められています。  貴社においても、弊社が指定した上代での販売をお守りいただきますようお願いいたします。  万が一、お守りいただけない場合はお取引を中止させていただきます。  予めご了承ください。 ■予約販売商品のご発送について 予約販売商品をその他の書籍とあわせてご発注頂いた場合、基本的にすべてまとめて保留対応とさせて頂き、予約商品が再入庫後にまとめて発送致します。 ※先にその他書籍のみご発送希望の場合は、メッセージでお問い合わせください。 <例外ケース> 予約商品単体と、その他書籍のご注文総額がいずれも送料ロット以上の場合は、その他書籍を先に最短納期でお手配いたします。

この企業への応援コメント「取引してよかったの声」

すべての応援コメントを見る